LION餃子が届きました

今度は餃子!

LIONFX

前回のカレーと同じくトレードとは関係ない記事です。
今度は1ヶ月の取引量に応じて商品がもらえるキャンペーンで餃子が送られてきました。

送られてきた内容

新規注文の数量によって判断されるので、決済していないポジションも対象になります。

もらえる商品は取引条件によってランク分けされており、
10万通貨以上で餃子(5人前)
50万通貨以上で餃子(5人前)+チャーハン(1人前)+お味噌汁(1人前)
MAX条件の800万通貨以上だと餃子(50人前)+チャーハン(8人前)+お味噌汁(8人前)+餃子の極たれ(6本)という、冷蔵庫に入りきらない量が届きます。

DSCF0612

私の場合、先月は約20万通貨の新規注文でした。
最低ランクの取引量だったため、届いたのは餃子50個のみ。

DSCF0615

製造会社は・・・なんと!大阪王将の【2882】イートアンドでした。
これはおいしいに決まっています、正直かなりうれしいです。

株には優待族と呼ばれる方々がいますが、
優待狙っての株投資なら約16万円で年間5000円分の優待ですね(2014/11/14時点)。

http://info.finance.yahoo.co.jp/stockholder/detail/?code=2882

50個入りの同一商品が近所のダイエーで800円くらいで売っているのも買ったことがあります。
そんな商品を取引しただけで送ってくれるなんてヒロセ通商はなんて太っ腹なのでしょう(ヨイショ)

庶民トレーダーには(味もお得度も)おいしいキャンペーンではないでしょうか!

DSCF0613

裏にはなぜかFX取引の注意書きが(笑)

条件未達成での応募について

ヒロセ通商の食品キャンペーンは自動的に応募されるわけではなく、毎回自分で口座番号等を入力しないといけないです。
なので私も取引開始と同時にとりあえず応募しておいたのですが、よくよく見ると注意事項に「キャンペーン期間中に条件を満たした上で、キャンペーン専用申込フォームよりお申込みください。」という文言が。

ちゃんと届くか心配してましたが、条件未達の状態でもとりあえず応募は受けてくれるみたいですね。
で、期間終了後に対象顧客を絞り込むと。
応募するだけしといて取引量が足らない顧客が多いから一応書いているのかな?

さいごに

11月はドリアがもらえるようです。
11/14時点で30万通貨ほど取引してますので、今回は50万通貨枠を狙っていきたいと思います。

   ↓↓↓
そして無理してロット数上げた結果大損しました。ドリアの味は普通でした。

書評
道具としてのファイナンス
Amazonで詳細を見る
道具としてのファイナンス
石野雄一(著)
★★★★☆(4/5)
私が経済学部生だった頃、ファイナンスの授業で教科書として使われていました。
当時の先生が「これほど分かりやすいファイナンス本は今までなかった」と絶賛していたのをよく覚えています。
凡庸な生徒だった私に「ブラック=ショールズ・モデルなんて簡単だ」と錯覚させるくらい分かりやすい説明で、
現在価値とは何か、リスクの定義、分散投資の考え方、企業価値評価、最適資本構成、債券、デリバティブまで幅広い知識を教えてくれます。
しかしまえがきにもあるように、この本はビジネスパーソン向けに表層的な知識を噛み砕いて説明するために書かれた本です。
厳密にファイナンスを学びたい方や、実務に組み込みたいような方にはもっと適切な本があると思います。
あくまでもファイナンスを学ぶためのとっかかりとして読むのが正解だと思います。

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。

   
LION餃子が届きました
ページ先頭へ